11時からの大津校は4名、12時から5名です。
14時から梅田校のビギナーはゼロ。しばらくの辛抱です。Yamanaka先生も皆さんのお越しをお待ちしています。
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2007年09月08日16:59
8/26(日)に予定されている、VELCO外国人お助け企画に使える表現をビバルディーに教えてもらいました。以下の表現を状況に合わせて使い分けるといいでしょう。
Hello.
We are from an English school.
We want you to be comfortable here in Kyoto.
We want you to feel welcome in Japan.
We want to know what kind of help do you need?
外国人が相手をしてくれたら、以下のような質問が予想されますので、答えられるように予習していきましょう。
What would you recommend for me to see?
Where is a good place to eat?
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2007年07月29日13:46
先日のビギナーレッスンでの私の宿題事項として、これらの使い方があったので、スコットに聞いてみました。
get onは乗り込むというアクションで、get on the(a) train, get on the(a) bus, get in a carと言います。get on a carとは言ってはいけません。車の天井に乗ることになります。rideはアメリカでよく使われ、乗っているという状態です。アメリカではI rode a bus here.のように使います。イギリス人がこれを聞くと、バスの上にスーパーマンのように乗っているイメージになってしまいます。自転車や馬のようにまたがるような乗り物にはride a bicycleを使います。I rode my bicycle here.(ここまで自転車で来た)。イギリスではほとんどの場合、takeを使います。take the(a) train, take the(a) bus, take a taxiなど。taxiの冠詞はtheでは無くaですが、電車等は状況によって使い分けます。
take a carとは言いません。公共交通手段に乗るときにtakeを使います。日本語に訳す場合、使うが適当な場合です。I take the Keihan line here.(ここまで京阪で来る)
自分で運転するような乗り物は、I drove my car here.などと言います。
byはほとんどの場合使えますが、イギリスではby walking, by walkとは言いません。on footと言います。もしくはI walked here.などと言います。*後にアメリカ人講師に確認したら、on footに加えて、by walking, by way of walkingも使うとのことですが、by walkとは言いません。by train,by bus,by bicycleなどOKです。
乗り物から降りる一般に、get offを使い、get off the (a) train のようになりますが、車から降りる場合は、get out of my(a) car.となります。
馬の場合、get on a horseで馬の背に乗るという動作です。馬が走り出す前にただ乗っている状態も同じです。馬が走り出すと、ride on a horseとばります。馬から降りる動作はget off a horseです。
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2007年07月02日10:44
簡単なようで、実はいろいろな言い方があるのが、これらの単語。気になるので各講師に聞いてみました。
1.日にち
07/06/05
<米国式>日本人の感覚だと、2007年6月5日ですが、アメリカ的には2005年7月6日となります。
通常文章中で書くときは、I was born on July 6, 1972. などと書きます。
正式にはJuly 6thですが、あまり使わないようです。
<英国式>
2005年6月7日となります。日英米でそれぞれ違うので、注意が必要です。
文章中では、米国人は曜日を書くことは無いと言っていましたが、英国では
Saturday 2nd June 2007 のように書きますが、発音はサタデイ ザ セカンド オブ ジューンのようにthe とofを入れます。theは言わない人もいるらしいですが、正式にはいるらしいです。
このように、日にちは身近の割りに、誤解を招きやすいので、05/06/07のような表現は避け、
書面等では6-May-2007(豪州人のお勧め)、May 6, 2007(米国人のお勧め)のように表記が
いいかもしれません。
2.トイレ
<米国式>たくさんの言い方がありますが、ビバルディいわく、
restroomが一般的で、washroomも使えます。 lavatoryは上品な言い方です。誰かの家のトイレはbathroomです。toiletは非常にrude(無礼な言い方)なので、アメリカでは使わないこと。
<英国式>
ほとんどの場合、toiletを使います。toiletはアメリカではrudeと聞いてびっくりしていました。
スコットが、そういえばニューヨークでトイレを聞いたら、変な顔されて、bathroom?と聞き返されたと言ってました。bathroomはスコット的には、何でbathが無いのにこんな言い方するのだろう、っとのこと。lavatoryははやはり上品な言い方とのこと。
オーストラリア人にも聞いてみました。やはり英国式にtoiletが一般的です。
3.ゴミ箱
<米国式>
trush canといいます、trash boxとは言いません。単にtrashだけでも通じます。
<英国式>
家庭にあるようなゴミ箱は、rubbish bin, dust binです。アメリカのようにtrashやcanは使いません。路上等、公共の場にあるごみは、litterで、ゴミ箱はlitter binとなります。
オーストラリア人のAaronいわく、基本的に英国式ですが、傾向として、
オフィス内にあるゴミ箱は dust bin、公園内のはllitter bin、家にあるのはrubbish bin、外国の家庭にあって大きい回収用のごみ入れは、garbage binです。その他業務用の大きなもののことを
trush bin、skipと言ったりします。少なくともダストボックスは日本語英語です。
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2007年05月31日22:48
滋賀英会話研究会、しばらく休止しています。
いまいちいいネタが思い浮かばないのです。何かいいアイデアある方がいればご連絡ください。
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2007年05月04日17:37
今日はランチwithスコットに一名joinし、私を含め男性4名。いつも女性が多いだけにちょっと異様。
1名勉強会に残られましたが、あまりにレベルの高い方なので、勉強会開催は見送り、おしゃべり等の時間となりました。
4月からは火曜の18時に開催予定。どうなるでしょうか。
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2007年03月29日14:32
今日の10時からはだれも来られなかったので、臨時の研究会開催です。
いままで、英国人のスコットに聞いてみましたが、今回米国人のビバルディーに聞いてみました。米国のほうが寛容(言い換えればいい加減)な印象を持ちました。
前回やった仮定法については、全く意識していなく感覚で使い分けている様子。聞けば聞くほど混乱します。私的な結論として、ネイティブでもあまり気にしてないので、われわれはそれほど気にしなくてもよく、伝わればいいんじゃないかな、と言うこと。仮定法を完璧に使い分けるための勉強をする余力があれば、他に覚えることがたくさんあるということです。時制をlast year とかnext weekとかはっきり言えば伝わります。少なくとも過去形と現在形は使い分けてほしいですが。
onとinの使い分けですが、前回の研究会に補足して、
in the bedはon the bed, in bedともいえるらしいです。スコットの話ではsit on the bed,
sleep in the bedでしたが、sleep on the bedも可能。逆にsleep in the bed というと
bedのマットレスの綿の中で寝るようなイメージも持つらしい。また ベットで寝ながら携帯で話しているときなど、I'm talking in bed.というらしいです。
前回、in the streetは英国風、米語はon the streetと書きましたが、米国でもin the streetとも言えるらしいです。イメージ的には、道の真ん中はin the street, 端に近い部分だと
on the streetです。in the streetはin the middle of the streetから来ているのではないかという推測もありました。道沿いに建つビルは、on the streetです。
on the tubeは英国で地下鉄の電車の中ですが、米語でin the subwayと言うと地下鉄の構内となってしまいます。地下鉄の電車の中は、on the trainというそうです。
再度聞いてみたら、play piano, play the piano, play a pianoどれでもいいみたいです。
いちいちこの辺を気にしている場合じゃないんじゃないかと思い知らされます。
turn leftもturn to the leftも両方OKで、turn to the leftを使う時はより、具体的で
turn to the left of the supermarket(スーパーのところを左に曲がる)となります。
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2007年03月27日12:13
日本人の苦手な仮定法。英米人はあまり意識していないようですが、せっかくの機会ですので聞いてみました。
If I had studied harder, I could have passed the exam.
もっと勉強したら試験に受かったのに。(でも受からなかった)と過去のことを言っています。
会話ではhadを省略することが多いらしいので、これが日本人を混乱させているようです。
couldを使うと、たぶん受かったんじゃないだろうか、という感じで、would を使うと100%受かったはずだ、となります。mightを使うとcouldより可能性は低くなります。
基本的に仮定法は現在のことでも過去形を使い、過去のことは過去完了を使いますcanやwillを使わずcould やwouldを使います。
If I were a bird, I could fly. は有名な文ですが、意味は異なりますが、あえてcanを使って文章を作ると、
I am a bird, so I can fly. となります。
If I jogged every day, I would weigh 60kg.
これは、現在のことで、毎日走れば60kgになる、となります。
未来のことを言う場合、現在形と未来形を使い、
If I jog every day during the summer vacation, I will weigh 60kg at the
end of the vacation. 今度の夏休み、毎日走れば休みの終りには60kgになるとなります。
過去のことを言う場合、以下のようになりますが、会話ではhadを省くことが多いです。
If I had jogged every day last year, I would have weighed 60kg in January.
なかなか難しいですね。shouldを使った例ですが、
I should have studied harder when I was a school boy.(過去に)勉強しとけばよかった
I should study harder next year. 来年もっと勉強しなくちゃ。今年よりもと言うように比較の対象があるので、harderを使いますが、以下のように対象があいまいな場合、hardを使います。
I should study hard in University.
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2007年03月22日17:05
前置詞も英語の勉強で悩ませられます。スコット曰く、英米人から見ても特に理由が無いものが多いとのことなので、覚えるしかないでしょう。 以下、羅列します。
on the TV
on the screen(映画)
on the sofa
in the bed
on the chair
in the newspaper(どの新聞か特定されていなくても必ずtheが必要)
in a magazine
in a textbook
in the street(米語はon the street)
on the train
on the bus
in the car
on the airplane
on the ship
in the van
on the bike
on the horse
on the bicycle
on the boat
on the tube(米語はsubway)
I checked the word;
on the internet
in my textbook
in my dictionary
on my electronic dictionary
on my computer
*myの代わりにaも使える。
*電子辞書と普通の辞書とで前置詞が変わるのです。
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2007年03月22日16:50
久しぶりの勉強会です。簡単なことでもいざ言おうとすると、言えないのが英会話。その辺をクリアにしていきたいと思います。前回の旅行の英会話の続きで、ホテルでの会話です。
予約をしている場合、まずホテルのフロントで、I have a reservation.と言いましょう。
朝食の時間、朝食付きかどうか、チェックアウトタイム、フライトが遅いので荷物を預けられるかどうか聞く場合、以下の英文が使えます。
What time is breakfast? Is breakfast included? When do I need to check out?
(スコットはcheck-outを使うが、辞書には2ワードで記載) When is checking out time?
My flight is not until five o'clock. Do you have somewhere I can leave my luggage?(luggageは英国式で単複同型。bagsとも言える。米語はbaggage) What time do I need to pick it up?(luggageは単数扱いなのでitで受ける。bagsを用いた場合、themで受ける)
荷物を部屋まで持って行きましょうか、と言われ自分で運ぶ場合、It's OK. I can carry it myself.
(この場合、by myselfとは言ってはいけない。I live by myself.はOK。自分の分を支払う場合、
I'll pay for myself.)
I can carry my own luggage.でもOK.
ホテルの部屋で、電話のかけ方、シャワーのお湯が出ない、ライトがつかない、映画が映らない等は
How can I make a call to Japan? I have a problem with my shower. (Yes, sir, what is the problem?) Ican't get hot water.
This is Mr. Kida in room 208. The light in my room is not working.
How can I get the movies on my TV. 自分にMr.をつけるのはOK。
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2007年03月22日15:41
「おれのおごりだよ」というときは、This is on me. This is my treat. などと言います。
割り勘にするときは、Shall we go Dutch? Shall we split the bill?など使います。
「おごってくれるの?」は何というか聞いてみましたが、イギリスではそんなことは聞かないと笑われてしまいました。別々に会計お願いします。は、Can we pay separately?です。先にだれかがまとめて払って後で仲間で清算するときは、I will pay, and you can pay me back later.や
We will sort it out later.(後で精算しよう)などを使います。
「飲み屋のつけ」はtabを使います。初めてつけを頼むときは、Can I have a tab?と言ってつけ台帳を作ってもらいます。2回目以降はそのつけ台帳に加算してもらうために、Put it on the tab.と言います。
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2007年02月22日16:23
チップは英米人にとってもわずらわしいものとのことです。特にルールは無く、サービスを与えてくれた人との気持ちの問題のようです。レシートにService includedと書いてあったら、チップ込みですのでチップはいりません。Service not included.と書いてある場合、暗にチップを要求しています。現金で払う場合、札で払って、Keep the change.(釣りはいらないよ)と言ってもいいですし、
トレイにのせてお釣りをテーブルまで持ってきたときに、必要な分、お釣りをトレイに残しておく場合もあります。カードで払う場合、サインするときに、チップ欄に金額を記入したり、自分でチップ欄を作って、チップと合計額を記入してサインしたりします。また、Would you like to add a tip?と聞かれる場合もあり、Yes, please add three pounds to the total. などと言います。
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2007年02月22日16:12
今日はレストランでの言い回しを勉強しました。
まず、レストランに入ったら、Do you have a table for three, please?と言って席まで案内してもらいます。Can we have a table for three, please?でもOKです。Smoking or non-smoking?と聞かれたら、Non-smoking, please.のように答えます。日本語のメニューが欲しければ、Do you have a Japanese(an English) menu?と聞きますが、無い場合、No, we don't have a Japanese menu.と言われますので、英語圏以外の場合、How about an English menu?と聞きましょう。What about~も使えますが、How aboutの方が丁寧な感じがするとのことです。一般に最初に飲み物を聞かれます。Would you like to order some drinks?3人で行って、ビールとワイン2つ頼む場合は、We will have a glass of beer and two glasses of wine.と言います。以前にもありましたが、a beerとも言えますが、文法的にもa glass of beerの方がベター。 飲み物を持ってきたときに、Are you ready to order? と聞かれ食事の注文をします。イギリスのレストランのメニューはStarter, Main course, Dessert, Beverage等に分かれています。Starterは前菜の意味で、米語ではappetizerと言います。ちなみにイギリス式つづりはappetiserです。前菜の中にはサラダやスープなどがありますが、Soup of the dayと書いてあることが良くあります。本日の日替わりスープということです。内容を知りたければ、What is the soup of the day?と聞けば、It's onion soup.のように答えてくれます。
どれにしようか迷ったときは、What do you recommend? What is your specialty?(米語ではspeciality)のように聞きましょう。食事が決まったら、I will have the onion soup to start, followed by the roast beef.(前菜はオニオンスープで、その後ロースとビーフお願いします)
のように言いましょう。soupは数えられない名詞なので、a soupとは言えません。あえて言うならば、a bowl of soupとなります。その他レストランでの会話は、can I have a bottle of the house red?(赤ワインのハウスボトル)How many glasses do you need? Two, please.
食事が終わったら、Would you like to see the dessert menu? と聞かれますので、Yes, please. またはNo, thank you.ですが、No, thank you. Just the bill, please.と言えばお勘定もついでに頼むことが出来ます。デザートを聞きに来てくれない場合、Excuse me, can I have the dessert menu?と言いましょう。
勘定してもらうときは、Can I have the bill, please?もしくはCan I have the check, please?です。billは英国式、checkは米国式です。
店を出るときには、笑顔で、Thank you. That was delicious. やThe meal was delicious.
などを言うといいでしょう。
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2007年02月22日16:03
レッスン後、生徒さんの質問から、ちょっとしたレクチャーがありました。このようなものも番外編としてこのブログに掲載していきます。
I've got to leave for my work. (今から仕事に行かなければなりません)はI got to leaveとは言えず、必ずこのかたちを使います。have got to の略で、need to, have to と同じ意味ですが、よく使います。I've got to go.(いかなきゃ)のスラングはI gotta go.となり、
発音はアイ ゴッダ ゴーとなり、tの発音ではなく弱いdの発音になります。
I got drunk.は過去に起きたことを言っているので、I've got drunk.とはなりません。
must, have to, need toはほとんど同じですが、mustが一番強い表現です。
shouldも同じような表現ですが、must、have to, need toに比べ強制力が弱く、recommendationやsuggestionの意味合いがあります。You should see this movie.この映画見に行ったら?
Becauseと同じ意味で、as, sinceも使えますが、asは英米人的にはあまりしっくり来ないようです。
And, But, Becauseで文章を始める日本人が多いですが、イギリスでは小学校のときにこれらで文章を始めないように教えられます。
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2007年02月19日12:47
試着したい場合、May I try this on, please?
他のサイズ、色を聞く場合、Do you have a smaller size? Do you have this in another
colour? Do you have this in black?
支払い方法を聞く場合、Can I pay by credit card? Can I pay in cash? Can I pay with
traveller's checks?それぞれ前置詞が異なるので注意。
Do you accept Japanese yen?(euros,US dollers,pounds)
お釣りに小銭を混ぜて欲しい場合、Can I have some coins in the change, please.
現地の税金の返金を受けたい場合、Can I get a tax refund?
May I, Can I, Could I の使い分けですが、Could やMayは相手に許可(permission)を得る場合に使います。可能性や情報(possibilityやinformation)を得る場合は、Can Iとなります。
一般にMayが一番丁寧、次にCould、次にCanとのこと。
May I help you? Could I help you? Can I help you? どれも使えますが、微妙にニュアンスが違うようです。
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2007年02月15日17:02
外国に着いてまず現地通貨への両替が必要です。
Can I change Japanese yen to British pounds?
yenは常に単数ですが、pound,dollerには複数のsが付きます。
チップ用の小銭が欲しい場合、Can I have some coins, please.
ホテルを予約してない場合、空港のインフォメーションに聞くといいかも知れません。
I need a hotel room, please.B&Bのように安いホテルがいい場合、I need a cheap hotel room.でいいですが、具体的に two-star hotelと言う方が早いと思います。
What area are you staying in?と聞かれた場合、具体的なエリアを答えてもいいですが、
わからない場合、I want to go sightseeing. What area do you recommend?と聞き返したり、I want to stay near lots of restaurants.のように答える場合もあります。
二人別の部屋に泊まる場合、I need two single rooms,please. 値段を聞く場合、
How much is a single room for one night?(per nightでもOK)となります。
ホテルが決まったら、How can I get there?と聞きましょう。
You can take the tube.(イギリスでは地下鉄をtubeまたはundergroundと言いますが、
アメリカでundergroundは地下を示し、米語では地下鉄のことをsubwayと言います)とか、
You can take a taxi.と言われます。タクシーに乗るほどお金の無い場合、
A taxi is too expensive for me. Is there another way to get there?と言います。
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2007年02月15日16:46
Immigrationで、What is the purpose of your visit?と聞かれますので、Sightseeing.
Business.で十分です。どうしても文章で答えたい場合、I came here for sightseeing.
I am sightseeing. I'm on business. I'm here on business.などがあります。
How long will you stay?に対しては、For one week.もしくは単にOne week.で十分です。
Where will you stay?に対しては、I will stay at a hotel. I will stay at my friend's
house.と答えます。friendに関して、学校英語では、This is my friend.というと、私には友達が
一人しかいないと思われるので、This is one of my friend.と言いなさい、と習いますが、これもナンセンスのようです。実際の会話でこの文章だけで完結すること自体が不自然で、
This is my friend, Kana.という風に友達を紹介するような場面で日常的に使われています。
自分の荷物が見つかったら、Baggage claimでは、そのまま笑顔で通り抜ければ(just go through)いいですが、運悪くスーツケースを開ける様に指示されたら、素直に従いましょう。
What are there pills? と聞かれたら、These are headache pills.のように答えます。
荷物がターンテーブルから出て来ない時は、係員を見つけて、Excuse me, my luggage has
not arrived yet.と言いましょう。私は過去に荷物が届かないことが何回もありました。特に乗り継ぎが絡むと危険です。荷物が出てこなくても最低でも1泊出来るように手荷物を持っていきましょう。
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2007年02月15日16:16
今回は旅行がテーマです。日本の空港では日本語でOKですので、英会話は機中から始まります。
機内放送で、Put your hand luggage in the overhead compartment. Make sure
the door is closed properly.のようなことが流れますので、荷物を荷物棚に入れてしっかり、
ドアを閉めましょう。luggageは集合名詞で常に単数で使います。
Put your seat upright.とは背もたれをまっすぐに、ということです。背もたれを倒すは、recline your seatです。Turn off all electrical equipment.equipmentも複数のsがつかない単語です。sが付かない単語として、fishが有名ですが、厳密には同じ種類の魚がたくさんいても、sは付きませんが、たくさんの種類の魚がいる場合、sが付きます。スコットの英英辞典にはイギリスのある特定の川のある魚にsがつくという訳のわからない説明がしてありました。ネイティブもあまり意識していないのであまり気にする必要は無いと思います。
Would you like tea or coffe? What would you like to drink?と聞かれたら、Coffee,
please. Tea, please. A cup of tea, please. と答えればいいです。学校では、コーヒーは
数えられない名詞なので、必ずa cup of coffee と言いなさいと習いますが、どういでもいいみたいです。Two coffees, please.もOkです。Would you like a Western meal or a Japanese meal? と聞かれたらA Western meal, please.でいいですが、英語は同じ言葉の繰り返しを嫌う言語なので、Western, please. で十分です。
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2007年02月15日15:49
趣味がひとつの場合、My hobby is~で始め、2つ以上ある場合、My hobbies are~で始めます。また単に、I like~ I love~で始めるほうが自然な場合もあります。
I like to go shopping. I like going shopping.のように不定詞も動名詞も使えますが、以下
主な趣味で動名詞で紹介します。尚、これらに対する、アメリカ人講師の意見も聞いてますので、()付けで記載しておきます。われわれがイギリス英語、アメリカ英語の違いに悩まされていることがよくわかります。
watching movies.
going to the cinema.(アメリカではgo to the movies.)
*cinemaは集合名詞で単数
going to restaurants.
going to see movies.(映画館で見るというのを伝えられる)
going shopping.
(よく日本人は使いますが、これだけだとスーパーでの買い物も含んでしまい、趣味が買い物になってしまう可能性があるので、going clothes shoppingのように具体的に言ったほうがいいでしょう)
playing tennis.
skiing.(play skiは誤り)
skating.
travelling.(アメリカでのつづりはtraveling)
taking trips.(taking trips abroadのように、具体性を持たせたほうがベター)
going on trips.
playing the piano(イギリスではtheを抜いて、playing pianoでもOK。アメリカ人はtheは
必ず必要と強調)
watching TV(イギリスではwatching the TVでもOK。アメリカではthe は不要)
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2007年02月09日17:40
My name is Scott.でOkですが、若干フォーマルな感じがするので、I'm Scott.の方が自然かも知れません。I live in Kyoto.のほか、I am living in Kyoto.も使えます。liveは進行形では使わないという人もいますが、実際には使われています。意味合いとして、いまたまたま京都に住んでいて、以前は別のところに住んでいたり、今後どこかへ引越す可能性を含みます。それを強調するには、
At the moment, I am living in Kyoto. と言えばいいでしょう。
出身を言う場合、I'm from London.です。 I come from London.も同様に出身を意味しますが、I came from London. と言ってしまうと、旅行者が先週ロンドンから日本に着いて来週帰るみたいなイメージになってしまうので注意。What is your occupation(job)? と聞かれた場合、
I am an office worker. I am a university student.となります。jobは、職業なので学生を
含みませんが、occupationは学生も含む「社会での位置づけ」みたいなイメージになります。
ちなみにstudentは大学生を示し、高校生以下はpupilとなります。つまりhigh school studentというのは矛盾した間違った表現となります。尚、学制が異なるイギリスにはhigh school は存在しないので、これ以上の議論はあまり意味がなくなってきます。また大学の学年でよく言われている
freshman, sophomore, junior, seniorはアメリカ式で、イギリスでは、I'm in my third
year at university.となります。日本でも関東の大学では、1年生、2年生と言いますが、関西の
大学では1回生、2回生と呼びますよね。
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2007年02月09日17:29